自由が丘のどら焼き「黒船」は上品で手土産におすすめ!

自由が丘 どら焼き

自由が丘にある黒船へどら焼きを買いに行ってきました。

他のお店のどら焼きとは、一味違う食感と美味しさで、はじめて食べたときの驚きが今でも忘れられないです。

デザインも素敵なので手土産などにもおすすめです。

そんな黒船のどら焼きを写真でご紹介するとともに、アクセス方法などについてお伝えしていきます。

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黒船のどら焼き

自由が丘駅から、歩いて約4分ほどの場所に黒船の自由が丘本店があります。

黒船はカステラが有名なお店で、カステラを中心にお菓子の製造・販売をしており「つくりたてを、つくりたくて」をコンセプトに素材や味、見た目などにこだわったお菓子を販売しています。

黒船 自由が丘

本店である自由が丘の黒船では、作りたてのお菓子を販売しており、またカステラ以外にもどら焼きや最中、バウムクーヘン、季節限定のゼリーや水菓子なども販売されています。

自由が丘の黒船にはイートインスペースがあり、二階のカフェでそのお菓子を楽しむこともできます。

自由が丘 黒船

お菓子を包む包装紙や手さげバッグのデザインもとても素敵なので、手土産などに持っていくのに最適です。

ロゴタイプと黒白2つの色から、黒船の世界観を表しているそうです。

どら焼きもお洒落に包装されています。

自由が丘 どら焼き

自由が丘 黒船 どら焼き

黒船のどら焼きは普通のどら焼きとは少し違い餡が一枚の皮に挟んで包み作られていて、皮は薄い割にしっとりもっちりしていて黒糖の深くて上品な甘さと、北海道十勝産のエリモ小豆で作られた舌触りが良く甘さが控えめの粒餡がとてもマッチしています。

黒船 自由が丘 どら焼き

サイズは小さめですが、1つ1つ白い紙に包まれ紐で閉じられていたりと見た目も特徴的で、おしゃれで味も上品過ぎる程の美味しさなので一度食べたらまた食べたくなる忘れられない味です。

黒船 どら焼き

自由が丘の黒船までのアクセス方法

  • 東急東横線・東急大井町線の「自由が丘駅」から歩いて約4分

地図

  • 東京都目黒区自由が丘1-24-11
  • 営業時間:午前10:00から午後19:00
  • 定休日:第1、3月曜日(祝日の場合は翌日)

 

 

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